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ダイヤモンドの力をキッチンウェアに。
Swiss Diamond(スイスダイヤモンド)は、1974年に航空機や医療機器のコーティング会社(フォート・コーディンツ S.A社)としてスタート。その後、すぐれたコーティングの技術を活かして、機能的なキッチンウェアを開発しました。天然ダイヤモンドでコーティングされたその製品は、銅の5倍の熱伝導性を誇り、金属ヘラも使用可能なほどの優れた耐久性が自慢です。また、機能性だけでなく、デザイン性の高さでも人気となり、99年、Swiss Diamondとして独立してわずか10年で、世界20カ国以上で愛されるブランドに成長。日本でも数多くのプロが絶賛しています。
イメージ
料理が美味しく、楽しい、3つの特長。
Swiss Diamondのキッチンウェアには、大きく分けて3つの特長があります。これによって、料理が今まで以上に美味しくなるだけでなく、料理することがぐんと楽しくなります。
●高品質コーティング
ダイヤモンド粒子をフッ素原子でつなげてコーティングしたナノ・コンポジット技術を採用。これにより、食材がこびりつきにくく、焼き色も美しくつけられます。
●熱伝導性
ダイヤモンドは、熱をよく伝えるといわれている「銅」の約5倍の熱伝導性を誇ります。焼き位置による温度差がなく、「中火」「弱火」でもしっかり均一に火が通ります。
●熱の保持力
本体に圧力鋳造した集めのアルミを採用することで、熱の保持力にも威力を発揮。食材の投入による一時的な温度の低下を極力抑え、ソースづくりはもちろん、時間のかかる煮込み料理など時間短縮が可能です。
プロ達はこう言っている!
「このフライパンって、熱伝導率がバツグンなんですが、実は、だからこそ、一つひとつの素材が乾かないという特長がある。すべてが、フワッと焼き上がるんですよ。もう、こうなると、だれでもプロの味がつくれますよね」
たいめいけん
三代目シェフ・茂出木浩司氏
「Swiss Diamondは、とても使いやすいフライパンだと思います。火の伝わりが格段に早いので、調理がしやすいんです。使用後も、汚れがすぐ落ちるので、水や洗剤の使用が少なくて済むのもいいですね。ある意味、とてもエコな製品です(笑)私の場合、例えばクレープシュゼットをつくるときなど、特にSwiss Diamondの実力を実感しますね。調理しやすいというほかに、フライパンのニオイの染みつきが少ないのがいいんです。素材の味を大切にしてくれるフライパンだと思いますね」
ホテルニューオータニ
シェフパティシエ・中島眞介氏
「スイスダイヤモンドって、とにかく均一に焼けるからいいんです。また、スイスダイヤモンドは熱伝導率がいいということで、すぐに熱されると思っている人がいますけど、それは誤解です。少々時間をかけて全体にムラなく熱が伝わっていくということなんです。しかも、一度熱せられると、その温度は、なかなか下がりません。それが、この製品のすごくいいところなんです」
タツヤ・カワゴエ
オーナーシェフ・川越達也氏
 
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